こんなお悩みを抱えていませんか?/経理や請求書作成、データ入力などが面倒臭い/経営者や自社の社員が時間を割くにはもったいない 軽作業がある(DM発送、商品梱包、名刺作成など)/ブログ更新やホームページの制作・更新など、 やらないといけないけれど、PCに強い人間が社内にいない/見栄えの良いチラシや資料など、 デザイン性のあるものを作れる人が社内にいない

もし格安でその作業を委託できるとしたら、 どうですか?

面倒な作業や苦手な仕事は、あなたの貴重な時間を奪いますし、ストレスも溜ります。
しかも時間を使った割には出来がイマイチ…。そんなことはよくある話です。

とは言え、パートを雇ったり、税理士に依頼したり、SOHOに外注に出すのもちょっと…。

もしあなたの会社もそんな状況であれば、就労継続支援A型「ステップアップわかば」に業務を委託してみませんか?
障がい福祉サービスの一貫、実務を通じてリハビリを行う施設のため、料金は相場の1/2~2/3。単価の相場が1,000円の作業であれば、500円~700円程度でご依頼して頂けます。かと言って、「安かろう悪かろう」では無く、品質についても責任を持って管理し、施設の職員が最終チェックを行った上で納品いたします

ステップアップわかばが選ばれている3つの理由

とにかく安くて助かるから

経理や単純なデータ入力などは、嫌いだし苦手なので、ずっと誰かにお願いしたいと思っていたんです。でも普通の外注先だと、金額などの条件面でなかなか折り合わなくて…。一見安そうでも、よくよく聞いてみたらほとんど自分たちでやらないといけなかったり、別の仕事も依頼するのが前提の格安料金だったり。

そんな時にわかばさんの話を聞き、試しに見積もってもらいました。そしたら他社より相当安い金額で、内容的にも十分だったのですぐにお願いしました。本業に集中できるようになり、本当に助かっています

スムーズに、希望通りの仕事をしてくれるから

どんなに安くても、何度も修正が必要になったり、細かい所まで指示しないと全然思っていたものと違ってしまうような相手だと、時間ばっかりとられて、結局「依頼しない方がまだマシ」みたいな状況になってしまうんです。

その点わかばさんは、事前に職員の方が直接打ち合せに来てくれ、こちらの意図をきちんと汲取った上で、納品前の最終チェックもしてくれるので、ストレスなく安心してお願いができます

地域貢献、社会貢献にもなるから

私たちのような中小企業の場合、地域の人たちのおかげで商売が成り立っています。ですから、どうせ外部に仕事を依頼するのなら、出来る限り地域のお店や会社にお願いしたいと常々考えています。

わかばさんの場合は同じ四日市ですし、障がい者の方の社会復帰も兼ねているので、仕事を依頼すると地域貢献や社会貢献にも繋がるのが良いですね

あなたの手を煩わせている仕事は何ですか?

データ入力、書類作成
ブログ等の文章作成
チラシ等のデザイン制作
梱包や内職系の軽作業
ビルなどの清掃業務
もみほぐし・整体

ステップアップわかばの5つの特徴

相場の1/2~2/3程度の低価格

就労継続支援A型事業所は、障がい者の方が将来一般企業などへ就労できるように支援するリハビリ施設です。ですから、あくまで訓練の一貫としての仕事であり、それに対する対価・料金設定をしています。

また、低価格にできる理由として、給付金などで不足分を補填できるという面もあります。

満足のいく品質

従業員(利用者)の中には、過去に一般企業で5年以上勤務していた人もいますし、仕事のスキルや感性などは非常に優れている方もいます。ただ、障がいにより体力や対人関係などでの不安があり、まだ一般就労には至っていない状況なのです。

そのため、その人の特性や技能を活かした形であれば、今でも十分能力を発揮できますし、品質面でも問題無く納品・提供することができます。

三重県のA型事業所で初の整体・リラクゼーション

超高齢化社会の日本では、寝たきりや薬漬けではなく、健康的なカラダでどれだけ長生きできるかが大きな社会問題となっています。整体やもみほぐしなら、カラダが悪くならないようにメンテナンスをすることができます。リラクゼーションわかばでは、60分1,980円のお手頃価格で、地域の皆さんの健康増進に寄与していきます。

安心のセキュリティー対策

個人情報や企業秘密の漏洩防止は、企業にとってますます重要になってきています。その為わかばでも、PCの外部持ち出し禁止はもちろん、セキュリティーソフトや秘密保持契約の締結などによって、情報漏洩やウィルス感染などを未然に防いでいます。

放課後等デイサービスなどとの連携

ステップアップわかばは、東海3県に放課後等デイサービスや障がい者のグループホーム、鍼灸接骨院などを18店舗以上展開しているグループの一員です。そのため、様々なノウハウを共有したり、適宜連携したりすることができます。また、障がい児の親御様の多くが、子どもの将来に不安を感じていますが、ステップアップわかばは、その一つの足がかりや受け皿になりたいと考えています。

代表挨拶

代表取締役/施設管理者:山本佳紀

きっかけは、「将来が不安!」というご本人様や親御様の声でした。

難病や身体障がい、精神障がい、知的障がい。こうした障がいのある方(もしくはその親御様)にとって、最大の不安の一つが「将来の生活」です。
「親の亡き後、果たして一人で自立して暮らせるのか?」
「経済的にも社会的にも自立できるのか?」

世の中には、障がいを理由に一般企業等では雇ってもらえず、「働きたいのに働けていない方」が数多くいます。障がい者の就労施設に入れたとしても、個々人の特性や技能、好みなどは関係なく、内職的な仕事を最低賃金にも全く満たない給与で行っているところも残念ながら存在します。

そんな状況を変えたい!新しい障がい者雇用の形を創りたい!
ステップアップわかばは、そんな想いから誕生しました。

ステップアップわかばを足がかりにして、利用者さんがドンドン一般企業等へ羽ばたいていく。そして、その人らしい働き方で、無くてはならない存在として活躍していく。
そんな未来を創っていきたいと思っています。

代表挨拶

例えば、整体やリラクゼーションの卒業生なら、一般治療院や整体院での勤務だけでなく、企業の福利厚生部門の専門スタッフとして雇用してもらう。従業員のカラダを楽にしてあげたり、疲れをリフレッシュしてあげれば、結果的に生産性が上がりますし、企業の医療費負担も減ると思います。人財募集の際には一つの特長として打ち出せますし、企業のイメージアップにも繋がってきます。障がい者雇用ということで補助金や税制優遇なども受けられるでしょう。